転職エージェントを利用する際には、内定までのスピードや紹介求人数も重要ですが、エージェントとの関係性も気になるところです。

親身になって対応してくれるエージェントと出会えたら、提供されるサービスやサポートにも信頼を寄せることができ、ストレスを抱えずに転職活動ができるでしょう。

ここでは、転職コンシェルジュがクライアントを第一に考えてくれると評判の『ワークポート』について解説します。


>>IT・インターネット・ゲーム業界への転職なら【WORKPORT(ワークポート)】公式サイトはこちら<<

ワークポートの特徴と利用するメリット

ワークポートは、人材紹介専門として17年の実績を持ち、リクナビNEXTの「GOOD AGENT RANKING-2018年度上半期」にて、「転職決定人数部門 第一位」を6回連続で受賞したほか、「DODA Valuable Award2017」にて「転職決定人数部門 第一位」を受賞したこともあります。

イメージキャラクターとしてWBAスーパー・IBF世界バンタム級チャンピオンの井上尚弥選手が起用されており、知名度もかなり高い転職エージェントと言えるでしょう。



ワークポートは、転職活動の管理に便利や「eコンシェル」サービスをはじめ、50万人の利用実績のもと、転職コンシェルジュによる専門性の高い転職サポートなどが特徴の総合人材転職エージェントです。

公式サイトで紹介されていた仕組みがわかりやすかったので、紹介します。


(ワークポート公式サイトより引用)

つまり、私たちが無料でワークポートの転職コンシェルジュの支援が受けられるのは、求人を出している企業からの紹介の依頼によって成り立っているため、利用者の私たちに費用は一切かからないそうです。

面談拠点としては、東京都品川区の本社オフィスのほか、立川オフィス、秋葉原オフィス、埼玉オフィス、横浜オフィス、千葉オフィス、仙台オフィス、名古屋オフィス、大阪オフィス、京都オフィス、神戸オフィス、岡山オフィス(中四国)、広島オフィス、福岡オフィス、ソウル(韓国)オフィス、ホーチミン(ベトナム)オフィスがあります。

ワークポートの関連サービスとしては、無料エンジニアスクールの「みんスク」や、ビジネスパーソン向けのトレンド情報メディアの「WORKPORT+」、未経験や20代の転職に特化した「未経験の転職ナビ」、ITエンジニア・プログラマー専門の転職サイト「hello world」、薬剤師のための転職活動サポートサービスの「薬局転職ナビ」、技術者のための求人検索サイト「モノテックキャリア」、経理・財務専門求人サイト「経理転職ナビ」、年収800万円以上のハイクラス専門の転職支援「エグゼクティブの転職」などがあります。

ではここから、ワークポートの特徴について詳しくお話していきます。

①専任の転職コンシェルジュによるマンツーマンサポート

転職の際には分からないことや不安も多く、頼れる存在との出会いは転職の成否を握ります。

ワークポートでは、転職コンシェルジュと呼ばれるアドバイザーが一人のクライアントを担当し続け、責任を持って転職の成功へと導きます。

どんなに細かいことでもマンツーマンで解決に奔走してくれ、孤独を感じがちな転職活動の道のりが明るくなるでしょう。

単にコンサルタントというポジションだけではなく、”転職活動にまつわる様々なご要望にお答えするコンシェルジュ”というスタンスを取っているため、サポートの質や専門性の高さには自信があるようです。

ワークポートの公式サイトには、『転職コンシェルジュによる5つの安心サポート』として

  • 専任コンシェルジュのマンツーマンサポート
  • 各職種のスペシャリストによる専門性の高いアドバイス
  • 希望にマッチングする求人を厳選して紹介
  • 書類作成・面接対策アドバイス
  • 転職活動を管理する「eコンシェル」

とあります。

各業界・職種のスペシャリストが、求職者1人1人に専任として付き、転職コンシェルジュから専門性の高い支援サービスが無料で受けられるのはワークポートだけだと書かれています。

カウンセリングにおいても、私たちの経験やスキル、キャリアプランをヒアリングした上で、自分でも気づけていない価値や可能性についても丁寧に探り、魅力を最大限に引き出してもらえます。

希望する方には、例えば応募企業に合わせた書類作成や面接対策のアドバイスなどを受けることが可能で、これまでワークポートが積み上げてきた豊富な経験とデータによって、選考の通過率をアップさせる価値のあるサポートを受けることが出来るでしょう。

求人についても、プロの転職コンシェルジュが持つ経験と自社のマッチングシステムを合わせることで、求職者と企業との高精度なマッチングが出来るそうで、こういったことが転職決定人数第一位という功績を残している理由につながっているのではないでしょうか。

また、面接日程や入社時期の調整をはじめ、年収交渉など自分ではちょっと気が引けたり面倒に思える企業とのやり取りも、私たちに代わって企業とのやり取りを転職コンシェルジュが代行して行ってくれるので、転職活動におけるストレスや手間を軽減することが出来ます。



公式サイトでは、転職コンシェルジュのかたの顔写真が掲載されており、どんな雰囲気の方がいるのかイメージがつけられるようになっていました。

ワークポートでは、クライアントと転職コンシェルジュの関係性を重視しているため、もし転職コンシェルジュとの相性が悪いと感じた場合でも担当者変更を願い出ることも可能で、ヒアリング内容も引き継がれるので、転職エージェント自体を変えるよりも手間は省けると思います。

②オリジナルツール『e コンシェル』で転職活動もスムーズに!

転職活動とは、一言で言うと情報戦でもあり、特にインターネットが転職活動の主戦場となった現代では、リアルタイムで求人がめまぐるしく変動しています。

後悔しない転職活動を成し遂げるためにも、自分に合った企業を見逃さないだけのリサーチ力が求められているのです。

ワークポートが独自に開発した“eコンシェル”という転職ツールは、自身の経歴や転職活動の進捗が一括管理できるほか、特定条件での求職情報を絞り込んだり探し出すことが可能で、情報線を勝ち抜くための大きな武器となると言えます。

おすすめの求人情報の更新もリアルタイムで行われているため、転職のライバルを先取る情報を手に入れることも可能でしょう。

その他、面談予約システムや、面談事前入力ツールが用意されていたり、便利な機能が多いですし、アプリとしてダウンロードすることも出来るのでおすすめです。

③全体の約70~95%が非公開求人

ワークポートでは、各業界専門の転職支援ならではの豊富な求人数が自慢であるほかに、ワークポートが所有している求人全体のうち、約70から95%が非公開求人となっています。

非公開求人とは、一般的には掲載されていない完全非公開の求人であり、例えば人気が殺到する有名・優良企業による求人であったり、新規プロジェクトなどライバル企業への情報流出を防ぐための求人、急募でサイト掲載がされていない求人、自社が求める人材にマッチする人のみを厳選したい意向のある求人などが、非公開求人として扱われています。

他の転職サイトなどで希望の求人が見つからなかった人も、非公開求人の中ならもしかしたら希望に近い求人に出会えるかもしれません。

「でも、どうせ非公開求人なんて簡単には紹介してもらえないんでしょ?」と思う方もいると思いますが、一般の転職エージェントなどはエージェントからの紹介がなければ非公開求人すら閲覧できず、結局登録しても自分に非公開求人を紹介してもらえるかどうかは、そこの転職エージェント次第ということも多いです。

しかしワークポートの場合は、先程紹介した「eコンシェル」にて、サイト上には公開されていない非公開求人も、私たちが検索・閲覧が出来るようになっているため、他の転職エージェントとは違って、ワークポートのeコンシェルに登録すれば、非公開求人に出会えるチャンスがあるということです。

ワークポートなら、「せっかく転職エージェントに登録しても、非公開求人を紹介してもらえなかった」ということにはならなさそうですね。

④役立つコンテンツが満載で、登録だけでもメリットがある

ワークポートの公式サイトには、例えば履歴書や職務経歴書の書き方やポイントが書かれたサンプルが28種類の豊富なテンプレートとして掲載されており、こういった役立ちコンテンツというのは他の転職サイトや転職エージェントにも劣らない、利用者のことが考えられたツールだと思いました。


(ワークポート公式サイトより)

履歴書の書き方などは、本当に正しい作成方法などを知らない人は多いですが、こうしたところでサンプルがいろいろ見られるのはかなり役立ちそうです。

そのほか、「採用担当者のホンネ調査」として、各企業の採用担当者に求める人物像や面接のポイントなどを直接聞いた”ホンネ”が見られて、いろいろと転職サイトや転職エージェントを見てきている私でも、「へえー!」と思えるような内容のものが多く、大いに転職活動に効果的に作用すると思いました。

反対に、「転職希望者のホンネ調査」では、自分たちと同じ転職希望者のみなさんが、どんなことに不安に思ったり、悩みを感じているのか、今の職場の給与や働いていて生まれやすい疑問などについても調査されており、共感するものも多かったです。

また、特に注目したいのは、「採用リアルボイス」というコンテンツで、さまざまな企業の採用担当者が重視しているポイントや、求める人物像などについてが掲載されており、こうした採用者側の生の声というのは、普段私たちが入手することが出来ない情報であり、自分の面接や選考にも活かすことができそうでした。

こうしたツールが載っているというのは、転職支援を受けなくとも利用するメリットが高く、登録しておいて損はないくらいの情報量が詰まっていると感じました。

ハイクラス専門の転職支援や、無料ITエンジニアスクール「みんスク」も!

転職エージェントには、「早く転職を決めることばかり考えていて内容が伴っていない」という批判も寄せられがちです。

もちろん、多くのエージェントは案件の内容も考慮して紹介を行っていますが、ハイクラス志向のクライアントからすれば不満を感じるケースもあるでしょう。

そこで、ワークポートではハイクラスの求人だけに絞り込んだ転職支援も実施しています。


(ワークポート ITエグゼクティブ転職より)

>>IT・インターネット・ゲーム業界への転職なら【WORKPORT(ワークポート)】公式サイトはこちら<<

単に企業を紹介するだけでなく、面接対策なども行い、少しでも採用率が高まるようにサポートしています。

転職をするからには前の企業よりも良い条件の企業に入社したいところですが、ワークポートならそんな願いも実現に近づきます。



また、もう1つ注目したいのは「みんスク」といって、全くの未経験からプロのエンジニアを目指す人向けの、無料のエンジニアスクールをワークポートが運営している点です。


(ワークポート みんスク公式サイトより)

>>IT・インターネット・ゲーム業界への転職なら【WORKPORT(ワークポート)】公式サイトはこちら<<

人材紹介専門として長い実績のあるワークポートが運営しているというだけあって、スクール受講後の求人も豊富で、プログラミング知識が1から学べるほか、今後のキャリア相談や選考における応募書類の作成・添削アドバイス、面接対策などのサポート体制もしっかりと整っているのが大きな特徴です。

「IT業界には興味があるけど、自分に向いているのかわからない」という人や、「手に職をつけたいけれど、お金はかけたくない」という人、「未経験からの挑戦で自信がない」という人も、こうした無料で受講できるスクールを人材紹介専門会社が運営しているというのは、かなり安心して挑戦できるキッカケになりますよね。

利用したい場合には、まずは氏名、生年月日、連絡先などの必要情報を入力し、説明会の参加予約を行います。

説明会が受けられる教室は、五反田・大崎校のほか、秋葉原や大宮、横浜、仙台、名古屋、大阪、京都、福岡など全国に教室がありますので、自分の住んでいるところからも近い距離にあるのではないでしょうか。

即日受講の開始も可能で、どれだけ通っても受講料もテキスト代、サポート代も全て完全無料ですし、もし途中で辞めることになっても費用は一切発生しないので、本当に無料で未経験からチャレンジできるのはメリットしかないと感じました。

コースは開発(PHP)コース、開発(Java)コース、インフラコースがあり、公式サイトには卒業した人のリアルな口コミなども見られるので、気になる方は一度チェックしてみてもいいでしょう。

ワークポートの良い評判・悪い評判

ここまでいろいろと紹介してきたワークポートですが、どんな転職サイトや転職エージェントにも、利用者の感じ方によって良い印象を受ける人もいれば、あまり良くない印象を持つ人もいるのが当然のことです。

そもそも、どこにも全くマイナスポイントのないような商品やサービスはこの世に存在しないでしょう。

それは転職エージェントにおいても同じことが言えます。

しっかりと特徴や利用するメリットなどを知った上で、利用するかどうかを考えるには、実際に利用した人の評価や口コミなども参考になります。

ただ、評判や口コミには実際利用していない人が書いているものや、悪質ともとれるデマに近い情報もあるので、あまり全ての評価を真に受けるのはおすすめできませんので、頭においておいてくださいね。

あくまでも、そのサービスの真意を評価するのは、実際に利用してみて決めるのが1番です。

良い評判・口コミ

ワークポートの良い評判としては、「登録が簡単で良かった」、「コンシェルジュの人のサポートが手厚かった」、「IT・Web求人に強かった」、「対応もスピーディーで、スムーズに転職が成功した」、「求人数が多くて視野が広がった」などがありました。

他の転職エージェントでは、無料登録の段階から職務経歴などを入力するような手間がかかる登録フォームのところもありますが、ワークポートは最初の無料登録がとても簡単で、難しいこともなく転職活動が始められます。

やはりワークポート自身が、利用するメリットとして掲げている転職コンシェルジュのサポートについては、良い評価を示している人がとても多かったです。

求人の紹介や書類添削などのアドバイスなど、一貫してスピード感のある丁寧な転職支援が受けられます。

業界によっては目まぐるしく日々変化を伴うものも多く、より優良で質の良い求人を逃さないためには、対応の速さは大きな利点となります。

対応の早さというのは、それだけ1人1人の求職者に対して本気で向き合っている証拠とも言え、早く現職よりも良い企業を見つけて転職したい人などにも十分におすすめだと言えるでしょう。

またワークポートのIT・WEB・ゲーム系の求人の数は、調べた時点では約10000件以上の求人があり、他の大手転職エージェントと比較してもとても求人数が多く、これはかなり高評価を得ていました。

例えば、特集で見ても「年収700万円以上のエンジニアの求人特集」では約2500件以上の求人があり、私が見た時には株式会社メルカリやGMOシステムコンサルティング株式会社、パナソニック株式会社などの大手企業の求人をはじめ、海外で活躍する求人などもありました。

「他では紹介してもらえなかったような質の高い求人もあった」という口コミもあり、この業界での転職を考えているなら絶対に利用すべきと言えるでしょう。

求人の数が多いということは、それだけ選択肢が広がり、新たな可能性やキャリアに気付けることもあるかもしれません。

悪い評判・口コミ

ワークポートのあまり良くない口コミとしては、例えば「業界によっては求人が弱かった」、「連絡がしつこかった」、「コンシェルジュの人の対応が不満だった」などがありました。

どこの転職エージェントもそうですが、その転職エージェントによっては強い業界、弱い業界が必ず存在し、それぞれ特徴を持っていると言えます。

ですので、希望する業界や職種によっては、ワークポートでは求人が少ないと感じることもあるようです。

もし登録して転職コンシェルジュの人に希望を出してみて、希望するものが少ないと感じた場合には、他の転職エージェントの利用も検討してみるといいでしょう。

次に、連絡がしつこかった、コンシェルジュの対応に不満という口コミに関しては、他の転職エージェントの口コミを見ていると「全然連絡がもらえなかった」や「返信が遅くてなかなか進まなかった」というものも見かけます。

それに比べると、しっかりと連絡を蜜に取ってくれて自分の転職に対して真剣に向き合ってくれるということに対して、有り難いと感じる人もいれば、連絡がしつこいと感じる人どちらもいるのは仕方ないことです。

つまり、連絡がしつこいというのは全ての人にデメリットになるとは言えません。

こればかりは自分の転職活動をどう進めたいかにもよって変わってくると思うので、ちょっと連絡が多いと感じたときには、「連絡は平日の○時から○時のみでお願いします」などと希望を出しておくと対処できると思います。

また、担当の転職コンシェルジュと相性が合わない、対応が悪いと感じたら、担当を変えてもらうなどすることでストレスはなくなると思うので、そうすることでうまくワークポートと付き合っていけるといいのではないでしょうか。

ワークポートの転職相談サービスの登録の流れ

ワークポートの登録の流れとしては、まずは公式サイトのオレンジの「会員登録(無料)」というボタンから、転職相談サービスへの申込みを行います。

申込みページでは、氏名や生年月日、連絡先、住んでいる都道府県、希望勤務地、希望職種など60秒ほどで完了する簡単な登録を行い、申し込みをしてから早くて当日~3営業日程度で、ワークポートグループから連絡がきます。

こんな感じの入力画面です。


(ワークポート公式サイトより引用)

転職コンシェルジュとのメールにて面談日程の調整を行い、調整ができればワークポートグループに来社して、申込みした際の情報に基づいて選定された専任の転職コンシェルジュによる面談を受けます。

面談内容としtえは、例えば自分のこれまでの仕事の経験についてや、今回の転職に至った理由や目的、希望条件などの具体的なヒアリングが行われます。

あくまでも面談なので、転職時期などがハッキリと決まっていない場合でも気軽な気持ちで大丈夫だそうです。

ヒアリングした内容を元に、早い場合は面談の最中に、または後日メールや電話にて、希望条件にあわせた求人の案内がされます。

紹介される求人は、非公開求人をはじめ常時30000件以上の求人の中から紹介されるそうです。

もし応募したい求人が見つかったら、転職コンシェルジュによる、採用担当者の目にとまる応募書類の作成方法がていないにアドバイスしてもらえ、作成した書類の提出をします。

面接なども通過し、無事内定が出たら、給与や入社日など入社条件の交渉を企業へ行ってくれたり、現職の円満退社のアドバイスをしてもらえます。

また、入社した後も転職コンシェルジュが定期的にフォローしてくれるので、なにか不安なことや悩みが生まれたときでも、気軽に相談することができる仕組みとなっています。

ヒアリングから会社を紹介してもらえるまでの期間も短く、転職を急いでいる人にも適したエージェントです。

「ワークポート」まとめ

転職エージェントを利用しなくても転職活動を行なうことはできますが、情報量の面で遅れをとってしまうことは否めないでしょう。
個人のリサーチ力には限界があるうえ、WEBで調べるだけでは見つからない求人もたくさん存在するからです。

また、疑問点がすぐに解決するのも転職エージェントを利用する強みです。
ワークポートは登録者の転職がポジティブな成果を結ぶよう、日々サービスを進化させている転職エージェントです。

転職の女神 長女 転職の女神 長女

登録者目線で用意されたコンテンツの数々は、心強い味方となるでしょう。

ライバルが多い転職活動だからこそ、ワークポートという頼れるパートナーと共に歩むことをおすすめします!



>>IT・インターネット・ゲーム業界への転職なら【WORKPORT(ワークポート)】公式サイトはこちら<<